トラブル

自分の手やフェラなら大丈夫なのに膣内だと我慢できない!?

自分の手なら我慢できる

「どうして自分の手やフェラなら大丈夫なのに、膣内だとすぐに射精してしまうんだろう?」

もちろん僕も、フェラは気持ちいいので好きなんですが、フェラですぐに射精してしまうことはありません。

また、自分の手でするオナニーは、イクまでにそれなりの時間もたせることができます。

でもなぜか、「女の子の膣内に入った瞬間、気持ち良すぎて我慢出来ずにすぐに出てしまう…」

あなたも同じ経験はありませんか?

この膣内だけ早漏になる現象、「膣早漏」を改善するためにはどうすればよいのでしょうか?

ここからは膣早漏の原因と、僕自身が膣早漏を克服した超有効な対策について詳しく説明していきますね。

自分の手やフェラなら大丈夫なのはなぜ?

男性で自分の手でするオナニーや、フェラが嫌いな人っていないですよね。

フェラに関しては、セックスする度にしてもらう人が多いんじゃないでしょうか?

ではなぜ、みんな大好きなフェラや自分の手でおこなうオナニーでは我慢できるのか見ていきましょう。

自分の手やフェラでは興奮しないから大丈夫

射精には、刺激と興奮が必要です。

射精するために刺激はもちろん大事ですが、実は興奮が最も大切な要素なんですよ。

自分の手やフェラは大丈夫なのに、女の子への挿入で射精してしまうのは、この興奮が原因となっているんです。

フェラしてる時に上目遣いや、髪をかき上げる等、グッとくるしぐさをされたら射精しそうになりませんか?

この興奮という要素が、実は早漏改善の大きなカギとなるんです。

興奮については、また後ほどふれることにします。

フェラのテクニック不足

フェラだと長持ちできる理由は、単純にフェラのテクニック不足が考えられます。

「フェラは気持ちいいんだけど、射精するほどじゃない」

あなたがそう感じるのは、相手のテクニック不足です。

男性をフェラで射精させるには、女性にある程度のテクニックが求められます。

一方、膣への挿入は自分の思うまま突きたいリズムで、ピストンできるので気持ちいいんです。

膣内で射精しないためには、まず突きたい衝動を抑える必要があります。

足ピンがクセになっている

自分の手でするオナニーで、射精する時の体勢を気にしてみてください。

足をつま先まで強く伸ばして、体を硬直させて射精していませんか?

これを足ピンオナニーといって癖になりやすく、足ピンしないと射精できなくなるんです。

膣への挿入は我慢できなくて、自分の手やフェラなら大丈夫。

考えられる原因は無意識で、挿入中は足ピンの姿勢になっていることが考えられます。

足ピンがクセになっている場合は、女の子への挿入中はリラックスした体勢になるようにしましょう。

膣内でも大丈夫!長持ちさせる3つの方法とは?

ここまで自分の手やフェラなら、我慢できるのはなぜなのかを見てきました。

ここからは、膣への挿入で射精しないための3つの具体的な対策を紹介していきます。

1.入れたら一旦停止

早漏の人ほど、膣内へペニスを挿入したらすぐに激しくピストンする傾向があります。

そうではなく、一旦止まって挿入したままハグや愛撫をしましょう。

ペニスを挿入した状態のまま、気持ちが落ち着くまでじっとする。その間は、胸やクリトリスを触ってあげましょう。

激しく動かなくても女の子は感じてくれます。

ピストンしても全力で突くのではなく、ゆっくり動く、休憩するを繰り返しましょう。

そうすることで挿入時間を伸ばすことができます。

2.お酒の力を借りる

お酒の力を借りて酔っぱらってセックスをすることで、挿入時間を伸ばすことができます。

あなたも一度はチャレンジしたことがあるんじゃないでしょうか?

アルコールなどお酒に酔うと、神経が少し麻痺して感覚が鈍くなります。この効果はペニスにも影響するんです。

単純な方法ですが、アルコールの量を調整することで、かなりの射精時間の改善効果が期待できます。

個人的にはベロベロに酔っ払う一歩手前位がおすすめです。

ただし、飲みすぎて酩酊状態では、勃起しないこともあります。飲み過ぎないようにだけ注意しましょうね。

3.SEXの前に一回抜いておく

体力に自身のある人は、膣に挿入する前に自分の手やフェラで一回抜いておくと、膣への挿入でも射精までの時間を伸ばすことができます。

一回自分の手やフェラで抜いておくと、性的欲求がリセットされて冷静になるんですね。

俗に言う「賢者タイム」ですね。

この「賢者の様な落ち着いた精神状態でセックスする」ことで、挿入時間は伸ばせます。

単純な方法ですが、興奮しやすい人には効果抜群です。

膣でも長持ちするための対策について

ここまで自分の手やフェラは大丈夫なのに、膣ではすぐにイってしまう原因と対策について説明してきました。

が、もしかしたらあなたは、「こんな対策すでにやったことあるよ!」と感じているかもしれませんね。

しかし、あなたはそもそもの早漏の原因について知っていますか?

早漏には、過敏性早漏心因性早漏の2つの原因があります。

  1. 過敏性早漏(ペニスが敏感で刺激に弱い)
  2. 心因性早漏(セックスに興奮しすぎてしまう)

という2つの原因です。

実はほとんどの早漏の人は、この2番目の心因性早漏が原因です。

心因性早漏の人は、女の子にふれる感触や視覚、聴覚から性的な情報を多く感じ取ってしまいます。

自分の手やフェラでは大丈夫なのに、膣への挿入で早漏になってしまうあなたは、女の子にふれることで興奮しすぎているんです。

興奮を抑えるには何が必要?

しかし、この興奮を抑えるには特別な知識が必要です。

以前はこの興奮を抑えるためのノウハウがなかったため、興奮を原因とする早漏を克服することがかなり難しかったんですね。

ただし、今では興奮を抑えるための優秀なノウハウがあります。

↓今一番人気の早漏対策ノウハウ↓
⇒現役AV男優が教える超早漏対策【早漏革命】

サイトは少し怪しいですが、ノウハウはパーフェクト!

早漏対策の効果は抜群です!

僕もこのノウハウのおかげで、長年悩んでいた早漏と簡単におさらばすることが出来ました。

中々早漏を克服できずに悩んでいる人には、是非一度見てもらいたい内容です。

このノウハウを知れば、射精時間を少し伸ばすためにあれこれ考える必要は一切なくなります。

簡単に女性がイクまで射精をコントロールできるようになりますよ。

膣への挿入も大丈夫!早漏は治せます!

自分の手やフェラなら大丈夫なのに、膣だとすぐに射精してしまう。

この悩みを克服するには、

  • 酔っぱらってセックスをする
  • 一回抜いておく
  • 入れたら一旦止まる

紹介したコチラの方法で、とりあえず早漏はごまかせます。しかし、ごまかしているだけで、根本的に早漏は治せていないんです。

興奮をコントロールする方法を学ぶことで、早漏は克服できます。

あなたは自分のペニスで、女の子をイカせたいと思いませんか?

早漏というコンプレックスを克服することで、自分に自信が持てますよ。迷っているならぜひチャレンジしてください。

あなたが思っているより簡単に、早漏は克服できますよ。