早漏対策

敏感な亀頭を鈍感にして挿入時間を改善するには?

亀頭を鈍感にする方法

「亀頭が敏感すぎてすぐに射精してしまう・・」

僕は亀頭が敏感すぎて、せっかくSEXの機会があっても「一瞬で終わってあきれられるんじゃないか・・」といつも不安でした。

あなたもあきれられて嫌な気分になったことありませんか?

そこで僕は「少しでも挿入時間を改善したい!」と、敏感な亀頭を鈍感にするために、さまざまな方法を探して実践しました。

そのおかげで、1・2分だった挿入時間が20~30分に改善!

今ではSEXに関するコンプレックスはすっかりなくなっちゃいました。(ムスコのサイズ以外はね!)

ここでは、亀頭を鈍感にする方法に加えて、誰でもできるとても簡単で効果の高い早漏対策についても紹介しようと思います。

もしあなたが、「亀頭が敏感すぎて一瞬で出てしまう・・」と気になっているなら、参考にしてみてくださいね。

亀頭には神経が集中している?

挿入時間を伸ばすために、まずは「亀頭がなぜ敏感なのか」について見ていきましょう。

亀頭は男の性感帯の中でも、敏感で刺激を感じやすい部分です。なぜなら、亀頭には約4,000もの神経が集まっているから。

その4,000本の神経で感覚を得ているので、敏感で感じやすくて当然なんです。ただし、亀頭は刺激に慣れさせることで、ある程度鈍感にすることができる部位でもあります。

敏感な亀頭を鈍感にするために、僕が試して効果があった方法を見ていきましょう。

普段から亀頭をむき出しに

亀頭が敏感なのは、包茎が関係していることが多いです。(僕は仮性です・・)

亀頭が皮で覆われていては、いつまでたっても刺激に慣れません。

普段から常にペニスの皮は剥いて、亀頭がむき出しの状態でいてください。痛かったり、くすぐったかったりしますが、亀頭を鈍感にするために刺激に慣れましょう。

トランクスで亀頭を刺激

亀頭がむき出しの状態にトランクスを履くことで、常に亀頭を刺激することができるんです。

これで通勤、通学など動いている時に、トランクスの生地が亀頭にこすれます。簡単ですが、日常生活の中で常に亀頭が刺激されるのでとても有効な方法ですよ。

ボクサーパンツやブリーフを履いている人は、履き変えることで常に亀頭を鈍感にするトレーニングをすることができますよ。

亀頭を磨く

刺激が一気に強くなりますが、亀頭を磨くことで亀頭全体を刺激することができます。

  1. 手の平の真ん中を亀頭の先端に置く
  2. 亀頭の先端を手の平で覆ったまま軽く握る
  3. そのまま手首を回し円を描くように亀頭を撫でまわす

もしあなたが試してみて、痛くてできなかった場合はローションを使うといいですよ。ぜひやってみてくださいね。

ストッキングとローションで亀頭をイジメる

ストッキングを使う方法はかなり刺激が強いので、我慢できる人はやってみてください。

  1. 女性用のストッキングにたっぷりとローションを絡めます
  2. ストッキングをピンと張るように引っ張って亀頭にかぶせます
  3. ストッキングで亀頭をこすりつけるように左右に動かします

靴を磨くように左右に動かしましょう!きっと強烈な刺激に我慢できずに、うめき声をあげてしまうはず(笑)

ここまで出来れば確実に亀頭は鈍感になりますよ!

ただし、ここまでくるにはちょっと時間が必要。 「今すぐ敏感な亀頭を鈍感にしたい」という場合は、アイテムを使うという手もあります。

亀頭を鈍感にする早漏対策アイテム

最近の早漏対策アイテムはとっても優秀。

実際に使ってみると、敏感で感じやすいムスコを簡単に麻痺させ鈍感にすることができます。

早漏対策アイテムは色々試してみましたが、特におすすめなのが次の2つ。

メガマックススプレー

早漏対策アイテムのメガマックススプレー。

スプレーに含まれる麻酔の効果で、ペニスの感覚を鈍らせて早漏を防止してくれるアイテム。

注意点は、スプレーしすぎると一時的にEDになる可能性があること。それほど強力です。

僕はメガマックススプレーを使ってすぐに、10分間挿入できるようになりました!

メガマックスコンドーム

早漏対策アイテムのメガマックスコンドーム。

コンドームの内側に麻酔成分が塗ってあり、ペニスの感覚を麻痺させて早漏を防止。

一晩で何回も繰り返しメガマックスコンドームを使うと、ペニスの感覚がなくなることがあるので注意です。

このメガマックスコンドームと、メガマックススプレーは併用がおすすめ。長時間の連続挿入が可能になって、彼女をペニスでイカせることができますよ!

亀頭を鈍感にしただけでは早漏は治らないことも

亀頭を鈍感にする方法や、早漏対策アイテムを使うことで早漏が改善する人もいます。

しかしそれは、過敏性早漏の人にだけ効果的な方法なんですね。(包茎や仮性包茎の人は過敏性早漏が多く、刺激対策だけで早漏が治ることがあります)

あなたに知っておいて欲しいのは、早漏は「興奮を抑えることができない」という点が最大の問題だということ。

この興奮について説明する前に、まずは早漏の2大原因を知っておきましょう。

早漏の原因を知ろう

早漏には、過敏性早漏心因性早漏の2つの原因があります。

  • 過敏性早漏(ペニスが敏感で刺激に弱い)
  • 心因性早漏(セックスに興奮しすぎてしまう)

あなたが亀頭を鈍感にしたいと考えているなら、自分のことを過敏性早漏だと考えているのかもしれません。

ただし、早漏はほとんどが精神面(心因性)が原因となっておこるんですよ。

「AVを見ながらのオナニーなら少し長持ちするけど、実際のセックスとなると瞬殺!」これに当てはまる場合は、亀頭の敏感さの問題ではなく、脳(興奮)の問題なんですね。

亀頭を鈍感にすることで過敏性早漏を防止することはできますが、心因性早漏を克服するためには興奮を抑える方法を知ることが大切です。

興奮を抑えるための知識を得よう

興奮を抑えるためには、適切なノウハウが必要です。

僕も様々な書籍を読みました。が、実は早漏を改善した多くの人が手にしているノウハウがあるんですね。

もしあなたが射精時間をのばしたいなら、このノウハウを知ることが一番の近道ですよ。

↓興奮を抑える方法を学ぶならコレ↓

⇒現役AV男優が教える超早漏対策【早漏革命】

その効果は抜群で、早漏対策のノウハウの中ではかなり有名なもの。

ホームページが少し過激ですが、本当にこのノウハウを知ってよかったです。

僕はこのノウハウを知って、すぐに射精コントロールが出来るようになりました。

今では20分は余裕で挿入できるように。(色々試した亀頭トレーニングは何だったんだと後悔・・)

「はっきり言って、早漏対策はこのノウハウだけで十分!!」

もしあなたが、亀頭を鈍感にしても早漏が改善されなかったら、こちらのノウハウを試してみてくださいね。

亀頭を鈍感にして興奮に立ち向かおう

亀頭を鈍感にする方法はたくさんあります。

しかし、そもそも亀頭は性感帯の代表のような部分です。鍛えているつもりが、いつの間にかプレイとして楽しんでしまったりします(笑)

自分でしている時は、誰でもある程度は射精の我慢ができるはずなんです。でも、実際のセックスとなると相手に興奮してしまって射精を我慢できないんですね。

SEXでは興奮をコントロールするのが一番難しい。

ところが適切なノウハウを知るだけで、難しい興奮を簡単にコントロールできるようになります。

早漏は簡単に治ります。あなたも彼女の奥を亀頭で突きまくってやってください!