早漏対策

射精コントロールには慣れが必要?ひたすらセックスすれば慣れる?

射精コントロールと慣れ

初エッチは気持ち良すぎて、1分も我慢できなかった・・ なんせ初めてのことだし、初セックスは大体こんな感じですよね?

でも、その頃の僕は「これって早漏なのかも?」と悩んじゃってました。

  • ブラのホックがなかなか外せなかった
  • 挿入するのが難しかった
  • 女性の感じるポイントが分からなかった
  • 気持ち良すぎて1分もたなかった

初エッチの時はわからないことだらけ。また、今はまだ経験不足だからいいけど、このままずっと早いままの早漏だったらどうしよう…?

あなたもこんなことで悩んでいませんか?

このままセックスの経験を積んでセックスに慣れることで、自然に射精コントロールができるようになるのでしょうか?

ここでは射精コントロールと慣れについて、詳しく紹介していきますね。

女性が望む理想の挿入時間はどのくらい?

それでは、女性はどれくらいの挿入時間を望んでいるのでしょうか?

コンドームメーカーや大学の調べでは、多くの女性たちが望む挿入時間は15分以上という結果がでています。

女性は肉体以外にも心から快楽を多く感じ取ります。女性をイカせるためには、たっぷりと15分以上の挿入時間が必要なんです。

「1分の挿入が限界の僕が、15分以上挿入なんてとてもじゃないけどムリ…」

15分以上挿入するためには、15分以上射精を我慢しないといけない。つまり早漏を治し、女性をイカせるには、「自分の意志で自在に射精コントロールができる」ようになる必要があります。

それでは、射精コントロールができるようになるために、早漏の原因について見ていきましょう。

早漏の原因

早漏には主に2つの原因があります。

  • 過敏性早漏
  • 心因性早漏

過敏性早漏は、ペニスがかなり敏感なことが原因の早漏です。刺激に弱く、感じやすい人は過敏性早漏の可能性が高いです。

心因性早漏は、精神的なものが原因の早漏です。女性に対して興奮しやすい人、ひどい人はペニスへの物理的な刺激がなくても、射精してしまう人もいます。

過敏性早漏は刺激に慣れる(ひたすらセックスする)ことで治る可能性あり

過敏性早漏は刺激に慣れれば治ります。セックスの経験を積めば、かなり敏感なペニスがそのうち刺激に慣れるだろう。

そう考えた僕は、何も考えず、ただ彼女とひたすらSEXしました。

やり続ければペニスが刺激に慣れると信じて、ひたすらセックス続けました。しかし1ヶ月経っても、挿入時間は1分のまま何も変わりません。

「刺激が足りないのかな?」

僕は、本番のセックスで射精コントロールができるようになるために、もっと強い刺激でペニスを鍛えることにしました。

オナホールでかなり敏感なペニスを鍛える

次にオナホールを使ってオナニーすることで、かなり敏感なペニスを刺激に慣れさせてみました。

オナホールの感触は、女性の膣内の感触に似せて作られたものが多いです。中には実際の女性の膣よりも、快感を感じるオナホールも存在します。

この刺激に慣れることで、オナニーでは射精コントロールができるようになりました。

心因性早漏は刺激に慣れても治らない

オナホールオナニーで自信をつけていた僕は、彼女とのセックスでも射精コントロールができるようになると思っていました。

しかし、結果は3分くらいが限界…

刺激には慣れているはずなんですが、15分以上の挿入なんてとても無理…

どうやら僕の早漏の原因は、心因性早漏のようです。心因性早漏はいくらペニスを刺激に慣れさせても、早漏は治りません。

心因性早漏は興奮対策が鍵!

心因性早漏は興奮しすぎが原因です。

ペニスがかなり敏感な過敏性早漏よりも、実はこの心因性早漏が原因で早漏になっている人がほとんどなんです。

心因性早漏の人は、女性にふれる感触や視覚、聴覚から性的な情報を多く感じ取ってしまいます。

そのためすぐに興奮して高まった状態になっているので、ペニスの刺激うんぬん関係なしに、射精してしまいたい状態になっているのです。

このタイプはいくらペニスを鍛えて、刺激に慣れさせても、早漏は治りません。

心因性早漏の治療について、いろいろな文献や海外サイトを調べているうちに、偶然この方法を見つけることができました。

⇒現役AV男優が教える超早漏対策【早漏革命】

このノウハウは心因性早漏のあなたの強い味方。

僕はこれで射精コントロールをコントロールして、彼女をイカせることができるようになりました!

射精コントロールをマスターしよう!

射精コントロールができるようになった僕は、自分のペニスで彼女をイカせることができるようになりました。

このことが僕にとって大きな自信となっています。デートの際も、今までは彼女にリードされていましたが、僕がリードすることが増えました。

草食系だった僕が、気分は肉食系男子になりつつあります。性格も変わり、たまにナンパをするようになりました。

もしもあなたが早漏で悩んでいるのに、早漏を治すためのことを何もしていないなら、早く治すべきだと思います。

私は射精コントロールができるようになって、人生が変わりました。

次はあなたの番です。早漏は簡単に改善できます。さあ今すぐ始めましょう!